安藤ケンサクに対抗してエキサイト翻訳をゲーム化し隊

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zoom RSS ジャンプ2009年09号感想

<<   作成日時 : 2009/01/27 00:17   >>

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最近風邪の影響か、唇が荒れまくってボロボロです。
ちょっと笑顔になるだけで裂けてしまいそう。
でもよく考えたら今俺笑顔なんて全くないんで問題なし!
HA〜HAHAHAHAHAHAHA。
ハァ。

ジャンプ09号感想。

==========

<アイシールド>
フィンランドどころじゃありませんでした。

個人的に結構気になってるというか、楽しみにしてるのが筧と大和の絡みなんですが、もうこれ決勝まで来ちゃいましたね。
てっきりどっかで大きく使うためにあえて筧の露出を抑えていると思ってたんですが、決勝まできて今更筧くんが真ん中に来れるとも思えない。
ああ、全くポセイドンファンには生き難い世の中になりもうした。

<トリコ>
着々と築かれていく小松ハーレム。
長年かけて磨きに磨いた自慢の一振りで、キノコを時に優しく時に大胆に攻め抜く小松の魔技にサニーも思わず舌なめずり。

つかうわヤベ、どうしよう。
読んでる間超ニヤニヤしてたよ俺。
キモ。
俺キモ。

<ブリーチ>
「お前アイツが気になるんじゃないの?」
「いやいやお前こそ何か目で追っちゃってるよ?」
互いに譲り合うイチゴとウルキオラ。
こうもお互い謙虚だとなんかこう押し付けあっているかのように見えますね。

「お前好きなんだろ! 告っちゃえよ!」
「いやいやあれアイゼン様のだから! お前こそ、ホントはあの子にホの字なんだろ!」
「いいから告れよ!」
「お前が告れよ!」
「ああもう分かったよ! じゃあもう俺が好きって言うよ!」
「いやいやいや、やっぱり俺が言うよ!」
「俺が言うよ!」
「俺が言うってば!」
「アンタ達! そこを動くとコイツの目玉をつぶすわよ!」

『どうぞどうぞどうぞ』

<リボーン>
最後の何か分かるような分からんようなそもそもそれはツッコミ待ちなのかといった感じのザンザス節に思わず苦笑いを漏らしてしまいました。
さすがザンザス、10年たっても屁理屈こねたら宇宙一です。


<銀魂>
おかしい。
これで感動するのは絶対間違ってるのに、何で俺はこんな……

<バクマン>
新妻、サイコーともまた違ったタイプの福田くん登場。
三者三様にぶつかり合いながら、結局みんな漫画バカという様は見てて清清しいですね。
中でも特に光るのは、自然体のまま自分勝手やってるだけなのに不思議と中心になって人をまとめて輪を作ってしまう新妻の魅力か。
本当に頭のてっぺんからつま先まで天才タイプなヤツだ。

あ、中井さんにはあえてノータッチの方向で。
だってあざといぐらいに萌えキャラなんだもん、この人。

<へたっぴマンガ研究所R>
いきなり何の前触れもなく出てきて全部持っていく松井先生があまりにもらしくて爆笑しました。
セルフ突っ込み入れるくらい狙いが見え見えなのに、ここまでやられるともう何も言えません。
ああ、畜生唇が痛ぇ。

正直、マンガ解説はもう二の次でいいので村田先生にはちょくちょくこうやってジャンプ作家変人偏屈列伝を描いて欲しいものです。

<黒子のバスケ>
女ヒル魔な監督さんが余りにも頼りなくてハラハラします。
こういうキャラって「ある意味作中最強」じゃないと魅力半減だと思うので、こうもビックリ顔ばかり見せられるとなんかなぁという気持ちに。
まぁその分そこを補ってる主人公がメチャメチャ頼り甲斐のある人になってるので、それはそれでアリかも知れませんが。

<ネウロ>
本来ならシロタシェフ復活を手放しでよろこぶべきなんでしょうが、鼻カッターで攻撃する納豆の人が余りに素敵でそれどころではありませんでした。
違うよイレブン!
ヤコの記憶の中にそんな超人はいないよ!

<アスクレピオス>
そういうシーンなのかそういうシーンじゃないのか定かじゃないけど、みっちり石の詰まった大砲が滑稽で溜まりません。
容赦ゼロだな、ポスターレ。

==========

今回もまたボリューム抑え目になってしまいました。
でも、これくらいなら何とか毎週書いていくことも出来るかも。
どうか暖かめの目で見守ってくださいまし。

それではまた来週。

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