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zoom RSS ジャンプ2010年36・37号感想

<<   作成日時 : 2010/08/10 01:19   >>

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サマーウォーズをぼんやり見ていたのですが、侘助おじさんが設定年齢41と聞いて驚愕。
すげぇ。
何か俺もまだまだ大丈夫な気がしてきた。
見る人に勇気と希望を与えてくれる素晴らしい作品だったと思います。

ジャンプ36・37号感想。

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<水着ポスター>
・黒子のバスケ
それほど見た目は特徴的ではないと思っていたんですが、このカントクは一目でカントクと理解できました。
やだどうしましょうこの笑顔。
凄くカントクっぽい。
凄く可愛い時のカントクっぽい。

・逢魔ヶ時動物園
逆にハナさん、モップや作業着みたいな記号で塗り固めてもかなり違和感がありました。
何かこう、表情一つとってもこう、微妙に違うというか。
こんな中途半端なら逆に普段着の方が100倍グッと来るとおもうんですよハナちゃんは。

・保健室の死神
言ったじゃんかよ。
俺ちゃんと先週校長が良いって言ったじゃんかよォ!
畜生、期待してたのにッ!
ビスケと校長でジャンプ最高ヒロインの座を奪い合う、そんな血沸き肉踊る河下先生の熱暴走を期待していたのにッ!

・銀魂
さらにその争いにお登勢さんが加わったら最強なのに!
って思ったけど、そこまで行ったら何かもうアニメ版銀魂ですね。

・いぬまるだし
たまこ先生は誰が描いても可愛いです。

・バクマン
亜豆さんは誰が描いても怖いです。

・サクラ
最も全く一欠片も期待していなかったというのに、予想以上の可愛らしさに迂闊にも萌えてしまいました。
何でしょうかこの敗北感。
心や理性では認めたくないのに体は反応してしまう、まるで河下先生に高度な調教を施されているかのような気分です。

河下先生「ククッ…もう認めろよ? 所詮お前はサクラなんかで興奮しちまうド変態の淫乱なんだよォッ!」

ち、違う! アタイそんなんじゃないッ……!

<ワンピース>
適当にペラペラとページをめくっていたら、今週のローさんとボニーさんはほぼ同じポーズであると言うことに気が付きました。
……いや、だから何?って聞かれても別に意味はないんですが、せっかく気がついたんだから言わなきゃ損なような気がしたというか。

<ナルト>
ガイ先生の心をエグる真実の滝の囁きは見ているこっちのボディにまで響いてきそうで胸焼けがします。
やっちまよガイ先生!
そんな現実ぶっ飛ばしてくれ!

<銀魂>
今回の刺客はそこそこガチかと思いきや、そこはどっこい御庭番衆。
Tシャツの辰のハジケっぷりがもうこれ限界突破な気がします。
この人、ライスとハジケ勝負してもそこそこいいとこまでやり合えるんじゃないだろうか。

<逢魔ヶ時動物園>
匂い立つようなタンクトップ姿でチャキチャキ働くハナちゃんの魅力爆発。
ああ、やっぱり本家は違いますね。
このコはもうほんまに毎度毎度汗水たらして働きよってからに、おっちゃんは、おっちゃんはもう辛抱たまらんねや!!

さらに海水浴のサービス展開に入ってもヒロインなのに一度も決めゴマなし、その上それをイジられもしないという徹底ぶり。
でもいいんです、そんなハナちゃんを僕だけは見ています。
どんな小さなコマの影に隠れようとも舐めるように見ています。

<べるぜバブ>
ふ、古市の見せ場は…?

<ラッコ11号>
表紙を捲ったらそこに普通に登場する吉田さんに爆笑しました。
もうその時点でこの漫画の勝ちな気がします。
ズルいよ吉田氏。
まさかこのマンガでラッコ以上の出オチがあるなんて思わねーじゃねーか吉田氏。

<SWOT>
回を増すごとにアツアツになっていく闇暗くんと学崎。
お約束中のお約束とは言え、ツンデレライバル同士が背中をあわせて戦う展開はやはり燃えますね。
……え、攻森? いたっけそんな人?

女性陣の方も後輩キャラにタイトな女教師と一気に華やかになってきましたが、今週のヒキではその後輩に巻き込まれて蓮野さんが大ピンチに。
只者じゃないですよこの男は。
眉一つ動かさずに平然と女子トイレに入ってくるなんて。

<いぬまるだし>
ズボンを脱がせて用を足すのを手伝ってくれる編集さんがいる大石先生はそれはそれで幸せな気がします。
だって、亜豆さんは多分やってくれないでしょそれ。

<サイレン>
体中のあちこちから玉を露出するという、淫獣のような変わり果てた姿で復活をとげた朧。
全身玉袋の危険な男の魔の手が無垢なロリっ娘に迫る!
バカ、ジュナス! 何をしている!?
その子を連れて早くそこから逃げるんだァーッ!

==========

そういえば今週の水着ポスター、少年疾駆のヒロインは純度100%のまごう事無きスク水女子小学生なんですよね。
たったそれだけでこの漫画の存在価値は十分にあった。
僕は自信を持ってそう言い切ることが出来ます。

ではまた来週。

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